
目の前で握られる鮨。
「次は自分の番か?」と、心の中でワクワク感が止まりません。
一口食べた瞬間、いつもは厳しい顔をしている大人たちの相好を崩していく姿が見られます。

ときには一人で訪れ、大将自慢の鮨をゆっくり摘まんでみてはいかがでしょう。
贅沢に感じるほど旨い鮨をアテに、クイッと一献。
ゆっくりと五臓六腑に染み渡るのが分かります。

一年の中で数えるほどしかない大切な日。
そんな日は、いつまでも心に残るお店を利用したくなるのではないでしょうか。
予約時に、相手の好みを大将に伝えることをお忘れなく。

自信をもって紹介できる店を知ることは、接待をする上で大事なことのひとつ。
だからこそ、店の開拓に力を入れている人もいるとか。
ぜひ、【鮨と志】へ訪れてみてください。